youtubeで中国と 歴史で検索したら出てきた動画。
なぜかキリスト教の話と絡めながら漢字の成り立ちを説明。
宗教かよと思ってたけど歴史トークスタート!
とはいっても何を喋ってるのかさっぱりです。中国語の字幕の下に英語が書かれてるけど基本判りません。
一応
「尭と舜が現れて平和だった。
で、夏王朝の桀王と商王朝の紂王が荒淫暴虐だった」
と。そこまではわかった。それは前振りで春秋戦国時代がメインみたい。
知ってる単語を何個かみつけられたので書いていこう
儒家の「孔子」
越王の「勾踐」
呉王の「夫差」
で、この2人の間でうまれた故事成語の「臥薪嘗胆」
「伍子胥」。えっと楚に亡命した人だっけか。親を殺された復讐をしにいったけど、もうその時の王が死んでたから墓をあばいて遺体を鞭で打つシーンをやってたなぁ。これが死者に鞭打つの語源らしいねぇ。
その時代でも強かった国の名前で
「秦 楚 燕 韓 趙 魏 斉」ってのも出てた。
そして秦が統一しましたよと。始皇帝誕生で終わりましたとさ。
冒頭の尭と舜と一緒に禹の文字が見当たらなかったんだけど自分が気づかなかっただけかなぁ。なんで禹がいないんだよぉぉぉぉ!
禹歩禹歩禹歩禹歩禹歩禹歩禹歩禹歩禹歩禹歩禹歩禹歩禹歩禹歩・・・
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posted by TY at 01:55| 大阪

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