
東海道を旅する者が琵琶湖付近を通過する時によく現れる。
この猫彦根を見た者が国に帰り、友人知人に話をしたところ
「それ見たの彦根やろ?」
「いや〜、近江八幡やったような・・」
と問答を続けていくうちにやはり彦根だということが判明し、
「ほら〜。やっぱ彦根やん!」
彦根やん
↓
ひこねやん
↓
ひこねゃん
↓
ひこぬぇゃん
↓
ひこぬぃゃん
↓
ひこにぃゃん
↓
ひこにゃん
となったという。
余談であるが猫彦根のかぶってる兜は赤色と黄色のカラーリングだが、これは
赤が太陽。すなわち『日』を。
黄が『月』をあらわしている。
まるで『火』のような『明』るさを持ってると言う。
見羅書房微地 刊「金属も土も熔解してしまふ」より
著者-『金土』しげるリローデッド
HomE
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あはは^^楽しそうなHPですね^^
猫彦根 いいネーミング!
できれば お顔も拝見したかったわ(笑
褒めていただきありがとうございます★
面白い(くだらない)記事が一つでも書くことが出来るよう頑張ります
カメラ構えてる青いキャップの人の手の横の赤いやつがひこにゃんの口に見えて一瞬怖かったです 汗
兜にもちゃんと意味があるなんて驚きですね!
あ〜。確かに口に見えますね。この赤いのはなんだろう??
「ちゃんと」ではなく「妄想」でスミマセン(笑)