嫌な夢を見ました。
妹が皮膚科に行くと言ったんだけど、何故か一番最初に住んでた家の地図を見てた。しかも手書き。
その行きたい皮膚科のちょっとはなれてる所を、僕が「ここどんな場所やったか覚えてるか?」と地図を指さした。
わからないといわれたので、ここはこういうところなんやぞ的な説明をしたと思ったら既にその場所にワープしてた。
そして目的の皮膚科に着いて、中に入った時に既に居たのか、それとも中で待ってる時に入ってきたのか、奴がいた。
森三中の髪が短い奴を180cmくらいのでかさにして、体格も比例するようにでかくしたような奴。顔には赤い斑点が無数に散らばっていた。斑点は結構な大きさで親指の爪ぐらいだった。
なんか見るからにやばそうな感じ。そして少し時間が流れた気がした。
こいつの赤い斑点は感染症のためだった。妹も周りの人間も感染してた。僕は元々低い声だけどさらに歪みまで足されてた(きっと寝ながらうめき声を出してただけだろうけど)。
みんな皮膚科から逃げ出してた。妹は泣きながら「ごめんなさい」と謝ってた。
自分は悪くないのに謝ってた部分だけ現実と同じだった。
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posted by TY at 19:56| 大阪

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